ホワイトシネクイント2026最新ガイド!上映作品・料金・108席と予約方法を徹底解説
渋谷PARCOの8階にある「WHITE CINE QUINTO(ホワイトシネクイント)」は、映画鑑賞だけでなく、アートや音楽などのカルチャーとの出会いも楽しめるミニシアターです。全108席のコンパクトな劇場ながら、デジタル7.1chサラウンドやペアシートを備え、個性的な作品選びと快適な鑑賞環境を両立しています。
2026年10月28日時点では、『3670』『バックルームズ』『バイオハザード』の字幕版に加え、公開40周年を記念した『ブレックファスト・クラブ 4K』などを上映しています。一般料金は2,100円で、毎週水曜日のサービスデーは1,400円。8月1日に料金が改定されているため、以前の情報を参考にする場合は注意が必要です。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 上映作品:2026年10月28日時点では『3670』『バックルームズ』『バイオハザード』『ブレックファスト・クラブ 4K』などを上映中。
- 料金と割引:一般2,100円、水曜サービスデーと毎月1日のファーストデーは1,400円。通常料金は2026年8月1日に改定。
- 劇場の特徴:渋谷PARCO8階、1スクリーン・全108席。ペアシート、対応作品向けの7.1chサラウンド、ヒアリングループを備える。
- 予約方法:公式サイトで座席指定のオンライン購入が可能。通常は上映日の2日前午前0時から販売される。
- 来館前の注意点:上映時間と終了予定日は随時変わる。オンライン購入後のキャンセル・変更・払い戻しはできない。
【2026年最新】ホワイトシネクイントの上映作品とスケジュール
ホワイトシネクイントの上映ラインナップは、最新の話題作だけでなく、過去の名作のリバイバル上映や、映画ファンの関心を集める個性的な作品も組み合わせている点が特徴です。
2026年10月28日(水)の公式上映スケジュールでは、次の作品が掲載されています。上映時間は当日の公式スケジュールに基づくもので、今後の上映日程や時間を保証するものではありません。
- 10:30~12:12:『ブレックファスト・クラブ 4K』
- 12:35~14:19:『バイオハザード』字幕版
- 14:40~16:54:『3670』
- 17:15~19:31:『バックルームズ』字幕版
- 19:50~21:34:『バイオハザード』字幕版
『ブレックファスト・クラブ 4K』は、公開40周年を記念したリバイバル上映として案内されており、10月29日(木)が上映終了予定日です。鑑賞を考えている人は、終了直前の作品を優先すると予定を立てやすくなります。
『3670』は上映時間124分の作品、『バックルームズ』は上映時間126分の字幕版、『バイオハザード』は上映時間94分の字幕版です。上映回によっては鑑賞後の移動や食事の予定にも影響するため、作品名だけでなく終了時刻まで確認しておくと安心です。
上映スケジュールはいつ更新される?
公式FAQによると、通常の上映スケジュールは毎週水曜日の午前0時に更新され、金曜日から翌週木曜日までの1週間分が案内されます。イベント上映などの事情で更新が遅れたり、一部変更が発生したりする場合もあります。
また、上映中の作品でも、公式ページに終了予定日が記載されていない場合は、終了日がまだ決まっていないことがあります。「現在上映しているから、来週も観られる」とは限りません。特に期間限定のリバイバル上映や話題作は、来館日を決める前に最新情報を確認しましょう。
【料金・割引】2026年8月改定後のチケット価格を比較
ホワイトシネクイントの通常料金は、2026年8月1日に改定されました。一般料金は2,100円です。サービスデーや年齢などの条件に合う割引を利用すれば、通常料金よりも費用を抑えられます。
公式施設案内に掲載されている料金は次のとおりです。
| 区分・サービス | 料金(税込) | 主な条件・注意点 |
|---|---|---|
| 一般 | 2,100円 | 通常料金 |
| 大学生・専門学校生 | 1,600円 | 学生証などの提示が必要 |
| 高校生 | 1,100円 | 所定の証明書を持参 |
| 中学生・小学生 | 1,100円 | 年齢・学生区分に応じた料金 |
| 幼児(3歳以上) | 1,100円 | 作品により料金が異なる場合あり |
| 水曜サービスデー | 1,400円 | 男女を問わず利用可能 |
| ファーストデー | 1,400円 | 毎月1日 |
| カップルデー | 2人で2,800円 | 毎月22日 |
| 新パルコカード割引 | 1,800円 | 対象カード本体を提示。名義本人のみ有効で、アプリ提示は不可 |
| シニア割引 | 1,400円 | 60歳以上 |
| 夫婦50割引 | 2人で2,800円 | 夫婦のどちらかが50歳以上 |
| 障がい者割引 | 1人1,000円 | 障がい者手帳を持つ人と、付き添いの人1人まで |
※料金は公式施設案内の2026年8月1日改定後の表示に基づきます。作品ごとの特別料金やイベント上映では、通常の割引が適用されない場合があります。
最も利用しやすい割引は水曜日と毎月1日
一般料金2,100円と比較すると、水曜サービスデーやファーストデーは1回あたり700円安くなります。2人で一般料金を支払う場合は4,200円ですが、カップルデーなら2人で2,800円となり、合計1,400円の差が生まれます。
ただし、毎月22日のカップルデーは2人での利用が条件です。友人同士や家族で利用する場合も、適用条件を事前に確認してください。
割引を使う際に忘れやすいポイント
学生・シニアなどの割引では、学生証や年齢確認書類などの提示を求められます。証明書を忘れると、予約した料金との差額を支払う必要が生じたり、入場できなかったりする場合があります。
また、割引券・紙の前売券・株主優待券・招待券は、公式のオンライン購入では利用できず、原則として窓口での手続きが必要です。一方、ムビチケはオンラインで座席を指定したうえで利用できます。利用できる券種と料金区分を混同しないことが、予約時の失敗を防ぐポイントです。
【座席表・108席・ペアシート】音響と快適性はどう違う?
ホワイトシネクイントは、1スクリーン・全108席のミニシアターです。公式案内では、車椅子スペースも案内されています。大型シネマコンプレックスのように複数のスクリーンを備える施設とは異なり、1つの上映空間で作品と向き合う構成です。
全席に独立したひじ掛けを設置
公式施設案内によると、各席の両側にひじ掛けが設けられています。隣の人とひじ掛けを共有しない構造で、座席間隔にもゆとりを持たせたスタジアム型のシアターです。
座席の配置や空席状況は、予約時の座席選択画面で確認するのが確実です。中央寄りで観たいのか、出入りしやすい通路側を選びたいのかなど、自分の鑑賞スタイルに合わせて座席を選びましょう。
渋谷唯一とうたうペアシート
ホワイトシネクイントの施設案内では、ペアシートも特徴のひとつとして紹介されています。2人で映画を観る際に、一般的な座席とは異なる選択肢を求める人にとって、注目したい設備です。
ただし、ペアシートの利用料金や予約画面での表示、希望する上映回での販売状況は、通常の座席料金と同一とは限りません。ペアシートという名称だけで追加料金の有無や座席の空き状況を判断せず、購入画面で確認してください。
ミニシアターでは珍しいデジタル7.1chサラウンド
同館はデジタル7.1chサラウンドに対応しています。複数の方向から音を再生することで、映画の音響表現をより立体的に楽しめる設備です。ただし、7.1chの音響を利用できるのは対応作品に限られます。すべての上映回が同じ音響条件になるわけではありません。
映画館選びでは、スクリーンの大きさだけでなく、音響設備と作品側の対応状況も判断材料になります。音の広がりや環境音を重視する人は、設備の特徴と上映作品の両方を確認しておくとよいでしょう。
ヒアリングループにも対応
公式案内では、難聴の人の聞こえを支援するヒアリングループの設置も明記されています。利用可能な座席はA列・B列・C列です。一方、補聴器の貸し出しは行っていません。
利用を希望する場合は、対象座席を選ぶ前に設備の利用条件を確認しておくと安心です。座席数だけでなく、必要な支援設備が自分の鑑賞方法に合っているかも、劇場選びの重要な基準になります。
【アクセス・行き方】渋谷PARCO8階への来館方法
ホワイトシネクイントの所在地は、東京都渋谷区宇田川町15-1、渋谷PARCOの8階です。問い合わせ先として公式サイトには電話番号03-6712-7225が掲載されています。
初めて行くなら、まず渋谷PARCOを目指す
渋谷駅周辺から向かう場合は、渋谷PARCOを目的地にして館内の8階へ進むと分かりやすくなります。館内で飲食や買い物を楽しんでから映画を観る予定も組みやすい立地です。
ただし、上映開始時刻だけを目安に移動すると、館内での移動やチケットの発券に時間がかかる可能性があります。初めて来館する場合は、座席の確認や入場準備の時間も含めて計画しましょう。
駐車場サービスは対象外
見落としやすいのが駐車場の扱いです。公式施設案内では、渋谷PARCOの駐車場サービスはホワイトシネクイントの利用者には適用されないと案内されています。車で来館する場合は、映画鑑賞による駐車料金の割引を前提にしないよう注意してください。
上映終了後の移動時間も考えておく
夜の上映回を選ぶ場合は、映画の終了時刻に加え、劇場から駅までの移動や食事などの予定も考慮しましょう。東京都の条例により、上映終了時刻が23時を過ぎる回には18歳未満の人は入場できません。
また、上映時間やスクリーンなどは都合により急きょ変更される場合があります。住所や電話番号だけを保存するのではなく、来館当日に公式の上映スケジュールも確認するのが確実です。
【チケット予約方法】オンライン購入・窓口・ムビチケの違い
ホワイトシネクイントでは、公式サイトからのインターネットチケット購入と、劇場窓口での購入に対応しています。オンライン購入では座席を指定でき、ムビチケを利用した予約も可能です。
オンライン予約の基本的な流れ
- 上映作品を選ぶ:公式の上映スケジュールで鑑賞したい作品と日時を確認します。
- 座席を指定する:購入画面で希望する座席を選びます。
- チケットの種類を選ぶ:一般・学生・各種割引など、条件に合う料金区分を選択します。
- 決済を完了する:日時・作品・料金・座席を確認して購入手続きを進めます。
- 当日、劇場へ向かう:購入確認情報を用意し、必要に応じて割引の証明書を提示します。
通常のオンライン販売は上映日の2日前午前0時から開始されます。特別なイベント上映では販売開始時期や販売方法が異なる場合があるため、通常のルールだけで判断しないようにしましょう。
オンライン予約で知っておきたい制限
- 通常、1回の決済で予約できるのは最大5人までです。6人以上の場合は複数回に分けて購入します。
- オンラインでの販売対象外の上映回や、劇場窓口のみで販売されるチケットがあります。
- オンラインで購入したチケットは、購入後の変更・キャンセル・払い戻しができません。
- ムビチケは座席指定後、チケット選択画面から購入番号と暗証番号を入力して利用します。
- 紙の前売券や招待券などは、オンラインではなく窓口での利用が必要です。
公式のチケット販売案内では、上映開始30分前までオンライン購入が可能とされていますが、販売対象外の回や売り切れなどの条件があります。購入可能な時間と座席の残数は、実際の予約画面で確認してください。
予約確認メールを削除してしまった場合
公式FAQでは、予約確認メールを削除した場合でも、予約した劇場のカウンターで申し込み時の名前と電話番号を伝えれば、購入情報を確認して発券できる旨が案内されています。ただし、確認に時間がかかることがあるため、余裕を持って来館するのがおすすめです。
確実に希望の席を確保したい場合はオンライン予約、紙の前売券や招待券を利用したい場合は窓口購入、というように、自分の利用条件に合わせて方法を選ぶとスムーズです。
【評判・口コミと歴代上映作品】通常の映画館との違いを検証
ホワイトシネクイントを評価する際は、劇場の設備、上映作品の選び方、アクセスや予約のしやすさを分けて考えると、利用目的に合うか判断しやすくなります。作品そのものへの感想と、映画館の座席や音響に対する評価は、必ずしも一致しません。
大型シネコンと何が違う?
大きな違いは、1スクリーン・108席という規模と、映画にとどまらないカルチャー志向の企画です。大型シネコンは複数スクリーンで幅広い作品を同時に上映する一方、ホワイトシネクイントはミニシアターならではの作品選びやリバイバル上映、アートに関わる企画を楽しみたい人に向いています。
設備面では、全席に両側のひじ掛けを設けた座席、ゆとりのある座席間隔、対応作品向けの7.1chサラウンドなどが特徴です。小規模だから音響や座席が簡素というわけではなく、限られた席数の中で鑑賞環境に配慮しています。
歴代上映作品から見える劇場の個性
公式アーカイブには、公開当時の話題作から過去の名作、ドキュメンタリーや音楽関連作品まで、さまざまなタイトルが記録されています。たとえば、オープニング作品として案内された『草間彌生∞INFINITY』は2019年10月22日から2020年1月30日まで上映されました。
その後も、2024年には『哀れなるものたち』『コット、はじまりの夏』『レザボア・ドッグス デジタルリマスター版』などを上映。2025年には『教皇選挙』『ブルータリスト』『Love Letter』4Kリマスターなどの作品がアーカイブに掲載されています。
こうした履歴からは、新作の話題性だけでなく、過去の作品を改めてスクリーンで鑑賞する機会や、映画以外のカルチャーに接続する企画も大切にしていることが読み取れます。特定のジャンルだけを追いかけるより、上映スケジュールを定期的にチェックすることで、思いがけない作品に出会える可能性があります。
口コミを見るときの判断基準
評判を調べる際は、次の3点を分けて確認するのが実用的です。
- 座席と音響:ひじ掛け、座席間隔、7.1ch対応など、自分が重視する設備が備わっているか。
- 上映ラインナップ:観たい新作やリバイバル上映、カルチャー関連の企画が実際に組まれているか。
- 予約とアクセス:希望する日時に上映があり、チケットの購入条件や来館経路が自分に合うか。
映画レビューの点数だけでは、劇場の座席や音響、予約の使いやすさまでは分かりません。反対に、劇場設備への評価が高くても、観たい作品が上映されているとは限りません。口コミを読むときは、何を評価した感想なのかを切り分けることが重要です。
ホワイトシネクイントが向いている人・向いていない人
向いている人:ミニシアターらしい作品選びを楽しみたい人、過去の名作を大きな画面で観たい人、座席の快適性や音響にもこだわりたい人、渋谷で映画と買い物や食事を組み合わせたい人です。
別の劇場も比較したい人:多数のスクリーンから上映時刻を選びたい人、特定の大作の上映回数を重視する人、駐車場割引を利用したい人は、他の映画館も含めて比較すると選択肢が広がります。ホワイトシネクイントは渋谷PARCOの駐車場サービス対象外なので、車での来館では特に注意が必要です。
【プロの結論】来館前に押さえたい3つのポイント
ホワイトシネクイントを上手に利用するために、来館前に押さえておきたいのは「作品」「料金」「座席と購入条件」の3点です。
第一に、作品の上映終了予定日と時間を確認しましょう。2026年10月28日時点では、『ブレックファスト・クラブ 4K』のように終了日が迫っている作品もあります。観たい作品が決まっている場合は、劇場の最新スケジュールを先に確認するのが確実です。
第二に、料金改定後の価格を基準に予算を立てましょう。一般料金は2,100円ですが、水曜サービスデーやファーストデーを利用すれば1,400円になります。学生証などの必要書類を用意し、オンラインで利用できる券種と窓口でのみ利用できる券種を区別することも大切です。
第三に、座席や音響など、自分が重視する鑑賞環境を確認しましょう。ペアシートを希望する場合は予約画面で販売状況をチェックし、7.1chサラウンドを楽しみたい場合は作品側の対応状況を確認します。ヒアリングループを利用する人は、対象となるA列・B列・C列の座席と利用条件も事前に確認しておくと安心です。
ミニシアターの魅力は、単に席数が少ないことではありません。作品の選び方、上映空間、映画をきっかけに広がるカルチャーとの出会いまで含めて、自分に合った鑑賞体験を選べることにあります。設備や料金だけでなく、上映ラインナップも含めて比較することが、満足度の高い映画館選びにつながります。
【white cine quinto ホワイトシネクイント】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:ホワイトシネクイントの一般料金はいくらですか?
A1:2026年8月1日改定後の一般料金は2,100円です。毎週水曜日のサービスデーと毎月1日のファーストデーは1,400円。作品やイベントによって特別料金が設定される場合があります。
Q2:2026年10月28日現在、何を上映していますか?
A2:公式スケジュールには『3670』『バックルームズ』字幕版、『バイオハザード』字幕版、『ブレックファスト・クラブ 4K』が掲載されています。『ブレックファスト・クラブ 4K』は10月29日が上映終了予定日です。上映時間は変更される可能性があるため、来館当日に最新情報を確認してください。
Q3:チケットはいつから予約できますか?
A3:通常は上映日の2日前午前0時からオンライン販売が始まります。窓口販売は2日前の開場時間からです。特別興行では販売開始時期や購入方法が異なる場合があります。
Q4:座席数は何席ですか? ペアシートはありますか?
A4:1スクリーン・108席で、車椅子スペースも案内されています。公式施設案内ではペアシートも紹介されています。具体的な空席や販売条件は、予約時の座席選択画面で確認してください。
Q5:7.1chサラウンドやヒアリングループは利用できますか?
A5:デジタル7.1chサラウンドに対応していますが、対応作品に限られます。ヒアリングループはA列・B列・C列で利用できます。補聴器の貸し出しはありません。
Q6:チケット購入後に日時を変更したり、キャンセルしたりできますか?
A6:公式のオンライン購入案内では、購入後の変更・キャンセル・払い戻しは受け付けていません。決済前に作品名、上映日時、座席、料金区分を確認しましょう。
Q7:渋谷PARCOの駐車場割引は使えますか?
A7:ホワイトシネクイントは渋谷PARCOの駐車場サービス対象外です。車で来館する場合は、駐車料金を別途確認しておく必要があります。
まとめ:上映スケジュール・料金・座席を確認して映画体験を楽しもう
ホワイトシネクイントは、渋谷PARCO8階にある全108席のミニシアターです。7.1chサラウンド、ペアシート、ヒアリングループなどの設備を備え、新作からリバイバル作品まで幅広い映画とカルチャーに触れられる場所となっています。
2026年の利用で特に押さえておきたいのは、8月1日の料金改定、毎週水曜日と毎月1日の割引、そして上映スケジュールの定期更新です。オンライン購入ではキャンセルや変更ができないため、座席と上映時刻を確かめてから決済しましょう。
映画館選びでは、料金の安さだけでなく、観たい作品が上映されているか、座席や音響が自分の好みに合うか、アクセスしやすいかを総合的に判断することが大切です。来館前に公式の上映作品一覧とチケット販売案内を確認すれば、限られた時間を有効に使いながら、ホワイトシネクイントならではの映画体験を楽しめます。